ラオス ミンティエン
アジアのコーヒー生産地として急速に評価を高めているラオス。 火山灰土壌の肥沃なボラベン高原で、ミンティエン農園が手がけるこの豆は、収穫から精製まで徹底管理された「丁寧な手仕事」が光る一杯です。 クセがなく、毎日飲んでも飽きのこない、優しく懐かしい味わいをお届けします。
■ 焙煎度別の味わい
浅煎り ハーブや青リンゴを思わせる、爽やかでフレッシュな酸味が特徴。ラオスの土壌が育んだ、野草のような優しい香りが楽しめます。
中煎り(★おすすめ) この豆の魅力が一番引き立つ焙煎度です。 酸味と苦味のバランスが良く、炒ったナッツやアーモンドのような香ばしさと、ブラウンシュガーのような「ほっとする甘み」が口いっぱいに広がります。
深煎り しっかりとした苦味の中に、ダークチョコレートやカカオのニュアンスが現れます。酸味が消え、どっしりとしたボディ感が楽しめるため、濃いめのコーヒーが好きな方におすすめです。
【原産国】ラオス
【産地】チャンパサック県 ボラベン高原
【生産者】ミンティエン農園
【品種】カティモール
【精製法】天日乾燥
【標高】1,250~1290m
【焙煎度】浅煎り/中煎り/深煎り
【内容量】100g
【グレード】スペシャリティ
※焙煎度についてはnnscoffee.comの中でご紹介しております。
こちら → https://nnscoffee.com/roasting/
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